こんばんは、酔(すい)です。

今日はブログというか記録です。先日のブログ記事の丸小 に続き、最後は「驢馬駱駝」で酔(よう)さんと呑むことになった。


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 酔(よう)さんが呑んでいるということで、驢馬駱駝に向かう。このBARだが、ビルの9階にある。入ると大きなホールとなっていて、なんて言うダンスだったけなー、ラテン系の、そうそうベリーダンスのイベントが開かれたりもする。その奥にカウンターの席が窓越しにあって、開放感は抜群である。

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奥のほうで酔(よう)さんが常連さんと呑んでいて、そこにお邪魔することになる。最近は、BARといえばワインだが、今日はいつもの
請福のソーダ割りをいただく。いつものことだが、この店では値段は知らずに頼んでいる。
 今度、行ったときに値段を聞いてみたいと思う。きっと酔っぱらって、翌日はまた忘れると思うが。

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酔(よう)さんと乾杯する 。何故か隣の人も混ざって乾杯。こっちは3軒目で、酔(よう)さんは2軒目ということだ。楽しく意味の無い会話をしていると、酔(よう)さんがニコニコしながら「酔(すい)さん、この前、ブログの掟を破ったよね。
だからこの店はおごりね」と言い放った。

そう、頭の片隅には残っていたが、酔(よう)さんも、そろそろ忘れたかなということを期待していた矢先に、やっぱり覚えていたのだ。ちなみに、直近で2回奢らなくてはならず、1回目は四文屋がチェーンということでアウト判定(裏ルールでチェーン店は禁止)と2回目は単純な更新ミスだ。

ちなみに、酔(よう)さんは今年一番の笑顔で「タダ酒はうまいねー、酔(すい)さん」と楽しんでいる。こんな笑顔見たことない。さらに勝手にバーテンダーさんの分も注文して、いつしかみんなで乾杯することに。

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乾杯!と乾杯するグラスが何故か増えるが、、、当然、笑えない。ヤバい、これ以上長居すると、酔(よう)さんの悪ノリがエスカレーションすると思い「明日朝が早いんで」と逃げるようにお会計。お会計は6320円。なんとか、出血は最小限に留められたようだ。

あと1回奢らなければならないので、次回は、きど藤ややきやだなと心に決めて、お店をあとにする。

ごちそうさまでした、また来ます!